【TikTok運用実績】札幌徳洲会病院様のTikTokアカウント運用をスタートしました!(2024.05実績更新)

2023年12月より株式会社HAREBUTAIとの協同により、札幌徳洲会病院様のTikTokアカウントの運用をスタート致しました。アカウント開設後の5か月でアップした22本の動画の合計再生数が810万再生(1動画の平均再生数=36万再生以上)を突破し、フォロワー数も5,000人以上合計いいねの数も14万以上になる等、非常に良いスタートが切れております。
さらには運用開始4か月で看護師2名の採用にも成功し、病院説明会でのTikTokアカウントの認知度が9割を超える等、採用に繋がる結果が出ていることも大きな成果と言えます。


SNS活用による採用広報の一環として、看護師あるあるやその他共感性の高いコンテンツを中心にお届けし、新卒・中途入職先を探している方々への認知向上を目指しています。今後も病院の顔となる媒体として、成長できるように尽力してまいります。

医療機関こそTikTokを活用した採用広報がおススメです!

「採用専門サイトをつくったけど運用が出来ていない」「地方の病院で中々人が集まらない」「良い環境だという自負はあるのに伝えきれていない」「合同説明会に出展しても大手の中に埋もれて見向きもされない」…このような悩みをお持ちの医療機関様は多いのではないでしょうか?

様々な業界の中でも、特に医療業界は広告宣伝にかける比重が低いとされています。それは「構えていれば患者様が来る業態だから」です。自ら発信しなくてもそこに病院、薬局があれば患者様は来ます。ただ、安定した医療を提供するためには必ずそこに「人材」が必要になります。医療人になる方々も一般と同じで、常にSNSやWeb上で情報をキャッチしており、その中で自分に必要な情報、求めている情報を精査しています。つまり発信しなければその方々にも「存在を知られない=人材確保が出来ない=病院の土台が崩れる」ということに繋がります。

自院で発信力を持てるようになれば、他力に頼らず、自分たちで人材を採用出来る可能性が高まり、かつ人材採用にかけるコストも削減できます。もちろん、実際の労働条件や働く環境、人間関係等も大きな要因になってくるため、一概には言えませんが、少なくとも発信力を持つことでプラスに働くことが多いのが事実です。

InstagramやTwitter、YouTubeやFacebook、ほかにも様々なSNSや動画プラットフォームがありますが、その中でも「新規の認知獲得」に最も適しているのがTikTokです。様々な運用代行の企業も口を揃えて言っていることですが、TikTokはフォロワー0からでも再生数を稼ぐことができ、個人・法人が知名度を上げやすいプラットフォームです。

現状を変えたい、どうにか自社・自院の知名度を上げたい、採用コストを抑えたいとお考えの医療機関・企業様は、ぜひ一度TikTokを始めてみることをおススメします。

TikTokの運用相談を受付中!

これからSNSを始めてみたい、採用広報にテコ入れをしたい、TikTokの運用について相談がしたい、という医療機関様、法人様はぜひ一度、弊社までご相談ください。細かくヒアリングさせて頂き、一社一社様に最適なプランをご提案致します。

お問い合わせフォームよりお待ちしております。

【医療機関様の採用広報支援】TikTokの運用代行事業をスタートしました!!

この度、合同会社ディーパスでは、高まる採用広報のニーズに合わせてTikTokの運用代行事業をスタート致しました。主に医療機関様(総合病院、専門病院、調剤薬局)をはじめ、一般企業の皆様に対してもサービスを提供してまいります。

【運用実績】
医療法人 徳洲会 古河総合病院 様
運用3ヶ月で合計300万再生を記録!TikTok経由で中途採用に成功!

2023年5月下旬から医療法人 徳洲会 古河総合病院TikTokアカウントの運用を開始しました。運用開始後、約3ヶ月で総再生数300万以上&フォロワー2,000人以上(2023.09.13時点)を記録し、現在時点でTikTok経由での中途採用にも成功するなど、一定の成果を記録しております。


<背景>
新卒・中途問わず人材採用にかける年間の費用(コスト)を抑えることを目的として、病院の広報媒体を育て、自力での安定した人材採用を実現するためにTikTokの運用をスタート。

<運用方法>
戦略設計・企画・撮影・編集・投稿までを弊社が全て一気通貫で担当。まずは看護部を中心にトレンドの音楽やダンス、コンテンツを発信し、再生数とフォロワーの獲得を目指しました。1番最初にアップした動画が1か月足らずで80万再生以上を記録し、その後の動画もコンスタントに高い数字を出し続けております。また、病院広報誌にもTikTokアカウントのQRコードを記載することで、アナログ媒体からの流入によるフォロワー獲得にも成功しています。

毎月の企画会議では、病院の担当者様と内容の精査・撮影方法等を協議することに加えて、弊社が第3者として発信するコンテンツにもフィルターをかける等、リスク(炎上リスク)回避の対策も実施しております。今後はより病院内部の雰囲気や労働条件などにも言及したコンテンツを発信していき、ライブでの採用説明会の実施等、より人材確保のための導線強化を図っていきます。

<成果>
運用3ヶ月で看護部にてTikTokを見て応募いただいた方の中途採用が決定年間に支払う人材紹介手数料の一部を削減できた形となりました。今後もこのような成果を増やしていくために尽力してまいります。

医療機関こそTikTokを活用した採用広報がおススメです!

「採用専門サイトをつくったけど運用が出来ていない」「地方の病院で中々人が集まらない」「良い環境だという自負はあるのに伝えきれていない」「合同説明会に出展しても大手の中に埋もれて見向きもされない」…このような悩みをお持ちの医療機関様は多いのではないでしょうか?

様々な業界の中でも、特に医療業界は広告宣伝にかける比重が低いとされています。それは「構えていれば患者様が来る業態だから」です。自ら発信しなくてもそこに病院、薬局があれば患者様は来ます。ただ、安定した医療を提供するためには必ずそこに「人材」が必要になります。医療人になる方々も一般と同じで、常にSNSやWeb上で情報をキャッチしており、その中で自分に必要な情報、求めている情報を精査しています。つまり発信しなければその方々にも「存在を知られない=人材確保が出来ない=病院の土台が崩れる」ということに繋がります。

自院で発信力を持てるようになれば、他力に頼らず、自分たちで人材を採用出来る可能性が高まり、かつ人材採用にかけるコストも削減できます。もちろん、実際の労働条件や働く環境、人間関係等も大きな要因になってくるため、一概には言えませんが、少なくとも発信力を持つことでプラスに働くことが多いのが事実です。

InstagramやTwitter、YouTubeやFacebook、ほかにも様々なSNSや動画プラットフォームがありますが、その中でも「新規の認知獲得」に最も適しているのがTikTokです。様々な運用代行の企業も口を揃えて言っていることですが、TikTokはフォロワー0からでも再生数を稼ぐことができ、個人・法人が知名度を上げやすいプラットフォームです。

現状を変えたい、どうにか自社・自院の知名度を上げたい、採用コストを抑えたいとお考えの医療機関・企業様は、ぜひ一度TikTokを始めてみることをおススメします。

TikTokの運用相談を受付中!

これからSNSを始めてみたい、採用広報にテコ入れをしたい、TikTokの運用について相談がしたい、という医療機関様、法人様はぜひ一度、弊社までご相談ください。細かくヒアリングさせて頂き、一社一社様に最適なプランをご提案致します。

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