看護専門誌『看護展望(2026年1月号)』に弊社代表のコラムが掲載されました!

この度、看護業界の専門誌である月間「看護展望(2026年1月号)」にて、弊社代表である淺石のコラムが掲載されました。

今回の発行号の特集は「採用を成功に導く情報発信とマッチング」。弊社のSNS運用代行の実績も踏まえて、SNSの基礎知識からそれらを活かした導線づくりの方法など、実践的かつ具体的な内容について執筆しております。

医療関係者の皆様はぜひこの機会にご一読いただければ嬉しく思います。

弊社では医療機関様に特化してSNSの運用をサポートしております。
もし、少しでも興味を持って頂けた医療機関の関係者様、広報担当者様、人事担当者様、事務長様、看護部長様、院長様がいらっしゃれば、ぜひ一度、現状をお聞かせ頂ければと思います。無料でご相談・ご提案をさせて頂きますので、どうぞ遠慮なくお問合せください。

合同会社ディーパス(https://d-pass.jp/
代表社員 淺石大輝
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【9/11(木)開催】医療機関向けWebセミナーに弊社代表の淺石が登壇致します。

この度、2025年9月11日(木)に開催される、一般社団法人看護職の採用と定着を考える会主催の医療機関向けWebセミナーにて、弊社代表の淺石が講師として登壇致します。

本セミナーではTikTokやInstagramをはじめとするSNS全般の基礎知識から、弊社の運用実績を踏まえたコンテンツ作成のコツ、運用する上での注意点や外注・内製の判断基準等をお話しします。

SNSに興味がある、運用に力を入れていきたいという医療機関の看護部長、事務長、広報担当の皆様は、ぜひ一度ご参加頂けましたら幸いです。

病院SNSのプロから学ぶ、TikTok&Instagram運用の最新事例と活用方法

【セミナー内容】
・最新のSNSの基礎知識、採用マーケティングの基礎知識
・TikTokやInstagramを使って認知度を高める実践的な手順
・ターゲット層(看護師・コメディカル等)に響くコンテンツの作り方
・内製化と外注の判断基準(業者の見極め方も含む) リスクの種類と対応策

★こんな方におすすめ!
「採用経費を削減したい」
「紹介会社経由では求めている人材が来ない」
「SNSを運用しているが成果に繋がっていない/続けられない」
「基礎からSNSのことを学びたい」

【セミナー概略】
日程  :2025年9月11日(木)
時間  :12:00~13:00(入室 11:50~)
対象  :看護部長、事務長、広報担当者など  ※医療機関にお勤めの方
参加費 :無料
定員  :50名⇒申込好評のため100名に増員
配信形式:Zoom
主催  :看護職の採用と定着を考える会

申込はこちら



【医療機関のTikTok運用実績(一部)| 合同会社ディーパス】

合同会社ディーパスが運用をサポートさせて頂いている医療機関のTikTokアカウントの一部をご紹介します。いずれの法人様も「採用」を目的としたアカウント運用をしており、国内でもトップクラスの数値や実績を出している事例としてご紹介いたします。

※関連記事:地方・中小病院がTikTokとInstagramを活用して人材採用&採用コスト削減に成功する方法

札幌徳洲会病院 様

札幌徳洲会病院様は札幌市厚別区にある急性期病院で、既卒・経験者の看護師採用のためにTikTokを活。フォロワーは1万人を越え、再生数・フォロワー数共に国内における医療機関のTikTokとしてはトップクラスの数値を保持しています。
実際にTikTok経由・きっかけで既卒入職者も増加し、その取り組みが北海道医療新聞でも紹介される等、メディア掲載にも至っています。
※共同制作:HAREBUTAI

古河総合病院 様

古河総合病院様は茨城県古河市にある地域密着型のケアミックス病院で、既卒・経験者の看護師ほかコメディカル職の採用のためにTikTokとInstagramを活用。TikTokフォロワー6,000人、Instagramフォロワー5,000人以上と、再生数・フォロワー数共に国内における医療機関のTikTokとしてはトップクラスの数値を保持しています。看護部だけでなく、リハビリ職や医療事務、看護補助者等、病院内の幅広い職種の採用を目指しており、実際にTikTokとInstagram経由・きっかけで既卒・経験者の職員採用にも成功しており、現在も勢いそのままに運用を継続しています。

千葉徳洲会病院 様

千葉徳洲会病院様は千葉県船橋市にある地域中核病院で、既卒・経験者の看護師採用のためにTikTokを活用。フォロワーは5,900人を越え、こちらも再生数・フォロワー数共に国内における医療機関のTikTokとしてはトップクラスの数値を保持しています。看護部を中心にバラエティ豊かなコンテンツを発信しており、病院のイメージアップにも繋げることが出来ています。

野田総合病院 様

野田総合病院様は千葉県野田市にある地域密着病院で、新卒・既卒/経験者の看護師採用のためにTikTokを活用。運用開始2か月で総再生数は100万再生を越え、順調にフォロワーも伸び続けています。産婦人科のInstagramも同時並行でサポートさせて頂いており、採用・集患共にSNSを活用した取り組みで、今後の病院の資産となるべく、SNS発信基盤づくりを行っています。

履信会さっぽろ厚別整形外科 様(PHYSIX)

札幌市厚別区にある履信会さっぽろ厚別整形外科 様はスポーツ専門外来施設『PHYSIX(フィジックス)』の認知・利用者拡大のために、TikTokを活用。全国の部活生や若手アスリートに向けて、怪我予防の知識や実践的なトレーニング方法について発信しています。施設に在籍するトレーナーたちは理学療法士であり、プロチームへの帯同実績や指導実績を持つ実力派ぞろいです。バラエティ豊かな動画をたくさん発信しており、楽しんで学べるコンテンツとして見て頂けます。
共同制作:HAREBUTAI

お問合せはこちらから!

■SNS運用はこんなお悩みをお持ちの医療機関様におすすめです!

・求人媒体や広告を出していても反応がない、効果が薄い
・人材紹介会社に支払う費用が嵩んで経営を圧迫している
・ミスマッチが多い、人材が定着しない
・他社を選ばれてしまう

SNSは認知拡大だけではなく、知ってもらった人たちに自院のことをより深く理解してもらうためにも活用できます。文字や写真だけでは伝わらない職員同士の仲の良さや、生の病院の雰囲気など、より多くの情報を事前に伝えられるという利点があります。求職者に対して事前に渡せる情報量を増やせれば、比較検討の土台に上がりやすくなり、また入職の確度も上げることが出来ます。
また、現状、国内の医療機関で本格的にSNSに取り組んでいる法人はまだまだ少なく、早く取り組んだところが数値を上がりやすい状況でもあります。

★TikTokの運用相談を受付中!

とはいえ、普段からTikTokを触ったことがない・外注費用をかけて取り組んだことがないというご担当者様にとっては、不安も大きいかと思います。それでも、少しでもSNSを伸ばしていきたい、採用広報にテコ入れをしたい、TikTokの運用について相談がしたいという医療機関様、法人様は、ぜひ一度、弊社までご相談ください。SNSとは?という基礎的な知識から、実際に運用していく上で抑えるべきポイントや、将来的な内製での運用に向けたアドバイス等もさせて頂きます。

お問い合わせフォームよりお待ちしております。ぜひ一度ご相談ください!

【SNS運用実績】美容室ONE’sグループ様のアカウントが絶好調!運用10か月で30名以上の求人応募を獲得

2024年7月より弊社が運用サポートをさせて頂いている美容室グループのONE’sグループ様のSNSアカウントが、運用10カ月で30名以上の求人応募を獲得し、絶好調となっています。

美容室の若手が直面する様々な現場トラブルや教訓を題材にした再現VTRをTikTokとInstagramのリールで展開。TikTokとInstagramで累計再生数が400万回を超え、1動画あたりの再生数も高いアベレージを記録しています。

TikTokとInstagramのリールでは、主にONE’sグループ様を知らない層への認知拡大(バズ寄り)コンテンツを発信し、実際にそこから企業に興味を持った人たちへInstagramのプロフィールやフィード投稿含めた採用関連コンテンツを用意しておきます。これにより、応募導線がしっかりと整い、実際の求人応募に繋げることが出来ています。

今後も美容学生と若手美容師の継続的な採用に繋げられるよう、尽力してまいります

TikTokの運用相談を受付中!

これからSNSを始めてみたい、採用広報にテコ入れをしたい、TikTokの運用について相談がしたい、という企業はぜひ一度、弊社までご相談ください。細かくヒアリングさせて頂き、一社一社様に最適なプランをご提案致します。

お問い合わせフォームよりお待ちしております。